『新しく輝く奇跡の時代へ向けて』月読命書①

新しき輝きに満ちた時代の幕開けにあたり
私 月読もあなた方に言霊を与える
私は月の意識としてこの青き美しい地球を
補佐してまいりました
私はこの星で営まれ繰り返される生命の流れや
人々の文明の栄枯盛衰を見守って来ました
時にはあなた方に危機が迫る時に警鐘を
鳴らして来ました
私達に大きく影響したのは表そして裏という捉え方で
あるように感じます
この3次元の世界は昼夜二つに
分けられているのですが、まだその本質のところは
理解がされていないですし、地上の認識はだいぶ遅れて
いるのではないでしょうか?
今 私達が長い間待ち続けてきた悲願が成就し
喜びにたえません
私達もこれにより表に立つことができ、とても幸福です
長き時間を耐えてきた分 喜びがひとしおなのです
私は今根源の光を得て 大きく成長を成しています
私達は光を支える役割を担ってまいりました
陰影の印象が非常に強いのではないでしょうか?
しかしこの部分は非常に大事なところであります
全ての意識体は両方を兼ね備えて成り立っているのです
私達は光と闇を調整する役割を行ってきたのです
ですからそこに大きな力が働くことになるのです
そこを学び魂の成長を目指している者達もいるのです
(②に続く)
by 新 広大
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2017.11.9.

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